みんほうがええねんけどなあ
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浦田 啓一(ひろかず)氏 京都府出身 昭和38年10月28乍薪まれ 昭和61年10月司法試験 62年修習(nagoya ) 平成2年 福岡地検小倉支部 4年法務省総合研究所教官(国連ウィーン事務局犯罪防止刑事司法部職員 7年通産省政策局総務課長補佐 法務省刑事局付き |
これが浦田ヒロカズ君である。この写真は、親切かつ有能な読者からなんと某出版社へ手紙で出典を明記して送られてきた。差出人のkいう名字まで書いてあって、「同じ名字がいっぱいおりますから名字だけなら大丈夫です」とあった。ユーモアを解する人物とみえる。「突破者」単行本以来の、そして、今では、わしのホームページの愛読者である、ということだ。
Kさんは、地方のの法務省関係の役所に勤務しておられるそうで、「公務員ですが、この写真は一般の民間でも読める本に公開されていますので、守秘義務に違反しません」ちうことやった。あはは、司法関係の紳士録みたいなもんにでとるらしい。
経歴でわかるのは浦田君は「国際派のエリート」なのだろう。やがて、インターネット犯罪とか電子マネー犯罪を担当していく「人材」なんやろな。しやけどそんなことより、この顔、どっかでみたような気がしてなあ、よかんがえてみたら「キツネ目の男」そっくりやんけ。

わしよりよっぽど似とるでえ。
去年つかまった大蔵省のエリート氏にもようににとるがな。「ヒロカズ勉強しなさい!」とか言われて育ったんかなあ...おっと脱線。
その後の調べで、あの強制捜査のあった日に、警視庁捜査二課の21人が帰り際に外から、港合同法律事務所のドアを「怒号」とともにけっ飛ばした事実が判明した。おそらくヒロカズ君が高田章子女史にその罪をなすりつけようとした「ばかやろう」と同じ人物やろな。
これは、「公務執行中の公務員」の行動として許される行為、といえるのか?ヒロカズ君の意見をお伺いしたい。インターネットに「かかれるかもしれん」という理由で「保釈申請却下」を希望するぐらいのキビシイひとやからタノシミやでえ。キミはまた、それも「怒号とともに、高田章子は足もあらわに扉をけっとばしたのである」というかもしれんけど、塩を撒くと同時に、「ばかやろー」といいつつ、かつ開いている扉を内側からけっ飛ばすのは位置的に、有能きわまる高田女史でもむずかしいのとちゃうやろか。
まあ、反対にやね、もし高田女史に「塩」を振りまかれて、生命の危険を感じたナメクジが反撃した、いうなら「正当防衛」になるかもしれん。が、しかし、考えてみると、ヒロカズ君、ナメクジには足がないやんけ。
ほならやっぱりけっとばしたのは人間の警視庁捜査2課員である可能性がつよい。すると、やな、いよいよ「ヒロカズ君文書」なるものは、ロッキード事件で有名になった「検事の作文」ということになる。
あの「作文」の他のところの中身、すなわち安田弁護士の保薩申請却下、についての検察側の言い分、というのはテキ屋の符丁みたいな法律的ゴタクをはがしてみると、この程度の中身なんや。
一連の、マスコミが救世主のように持ち上げている中坊公平とその一味がやっとるシゴトの末端の実状、というのはこんなもんや。国立の暴力団とかわらん。暴力団は刑務所に入るけど、こいつらは逆に、立派な人間を刑務所に入れる努力をするために国に雇われておる用心棒やな。
まあ、法務省関係におりながら、写真を送ってくれたkさんのような方もおられるので、全員がそうだ、とは言わないにしても、常にそのような輩が、半分以上はおるやろな。あとの大半も黙ってみとるだけやから同罪や。「国家」「権力」いうのは本質的にそういう組織だ、ということをわかっておいたほうが、これを読んでいるキミ自身の為だ。
しやけど、わしこんなワイセツな写真を掲載してほんまに、ええんやろか..(^o^)
2月15日 宮崎 学
うちの組員の報告 98/12/16
【電脳キツネ目組】組員の
安田好弘弁護士に対する逮捕に抗議し、
12・16即時釈放を求める緊急集会に参加を
組織犯罪対策法に反対する全国弁護士ネット事務局
(事務局弁護士 海渡雄一 鬼束忠則
場所は下↓
安田弁護士救援大集会開催の提案
投稿 「司法ファッショですな」 12/07
港合同法律事務所抗議声明 全文 12/07
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1/23 安田弁護士救援集会報告 1/24
中坊「黄門」と法曹大政翼賛会 1/11 宮崎学
ver2 読者からのメール 1/12