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タイの田中裁判傍聴ツアー締め切り
ポチもまってるでえ
おかげさんで、タイのツアーは予想以上の申し込みを受けて20人分押さえていたのがいっぱいになってしもたから締め切らせてもらうで。
内容はまだ言えないが、この裁判闘争、毛沢東の「防衛、均衡、反撃」という攻日戦争の分析でいうたら、最後の段階になるやろとおもう。同行する人らの期待をうらぎらんつもりである。
ユーメー人では、大谷昭宏氏と、一水会の鈴木邦夫氏とかがくる。大口昭彦弁護士もぜひ来たい、いうてたんやけどこれは多忙な人やから無理かもしれん。
現地では14日に、前夜祭やって、15日に打ち上げ会をやる。ポチも参加できる場所というので、同じ場所でやるが、ちゃんとタイ料理以外の辛くないくいもんもあるとこやさかい安心してくれ。わし、あれ苦手やねん
その間は、児玉、田中両氏を激励してとかいっぱいやることはあるので、物見遊山ではない。また、タイはかっての日本がそうだったような美風が裁判所にも残っているので、ユメ、前庭で気勢をあげるとかランボーな行為はつつしむように。それはあとで日本大使館あたりでやるから(^o^)。ほなら、なんやかんや、準備がいっぱいであるよって。おやすみ。
八月三十一日未明 宮崎 学
タイの田中裁判観戦ツアーを実施する
いよいよやるでえ。田中君の裁判に、どっと押し掛けて、日本人が本気で、この裁判をちゅうもくしとるんや、ということをアメリカとタイの裁判所、それに、居眠りばっかりしとる日本大使館のおまわりにみせつけに(^o^)
この日の裁判は、獄中にある児玉章吾さんが、いよいよ田中無実を証言する日になるはずや。
何度も延びて、以前に、参加申し込みをいただいた方には申し訳なかったが、テキの姿がはっきりしないうちは、裁判をのばされたり、証人へのキケン、参加者へのそれもあって、正直、ためらわれるところがあったんや。なんせ、40万円もあるとコロシ屋が雇えるお国柄でもあったしな。
けど、ようやく相手の手の内も読めてきた。また、裁判そのものがどの程度まともなもので、これからのタタカイにもメリハリの効いたやり方でやれる、という見通しもついた。今度こそ、ほんまにやる。すでに、何人かのジャーナリスト、弁護士、喧嘩大好き人間が同行を申し込んできている。きっとおもろい旅になるだろう。ふふ。
詳細は以下のとおりや。「わしもいくでえ」、という人がおったら遠慮なくもうしこんでくれ。わしはじめ、【電脳キツネ目組】グループなど、でこの裁判の最大の山場に一緒にでかけてみようや。
いま、徹夜やがな ある雑誌に「日本の景気対策、不況対策」なる原稿を頼まれて。こんな原稿、わしがかかなあかん、ちゅうこと自体が、もう日本はヤミやで
7月23日 宮崎学
★応募の要領★
★費用
1成田(または関空)→バンコク→成田(または関空)往復航空券:7万円。
2 ホテル代1泊(ツインルームをシングル使用)5000〜6000円という特別料金。ホテルはフランス系資本の高級ホテル。当日早朝にバンコクを貸切りバスで出発するためホテルはこの1カ所に限定します。
3 チョンブリへの貸切バスの往復料金として一人、5000円。
日程
9月15日早朝(6時30分くらいに出発予定)にホテル(NOVOTEL
Lotus)ロビーに集合できれば、12日とか13日にバンコク入りすることは全然構わない。同様に、帰りも各自の都合で予定を組んでもらって結構。
5 ただし、航空券は当方からの購入になるので、あらかじめ日程(希望の出発日、出発空港、帰国日、帰国空港)を当方へ知らせてもらいたい。
6 航空券分の7万円を「電脳キツネ目組」の下記郵便振替口座に振り込むこと。
ホテル代とバス代は現地で精算します。
口座番号 00140−4−31973
口座名称 (加入者名) 電脳キツネ目組
備考欄に「タイ裁判ツアー旅費」と明記して下さい。さもないと、Tシャツが7枚届いてしまうかもしれません。
7 なお、15日の裁判終了後、バンコクに戻って夕方6時くらいから夕食会を開
く予定でいます。15日の最終便(夜10時くらいに出発)で帰る人でも時間的に
は余裕がありますので参加できます。この夕食会は無料です。
予約申込・問合せ等はすべて 【電脳キツネ目海の外係】が窓口になります。メールをください。
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